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みんなで描くみんなの未来プロジェクト

経済同友会は、経営者や企業のみならず、国内外の諸集団とも協働して課題解決に挑戦し続ける、より広く社会に開かれた経済団体へと飛躍すべく、2016 年の創立70周年を機に、「みんなで描くみんなの未来プロジェクト」を始動しました。会員の枠を超え、社会のあらゆるステークホルダーと議論、対話、連携していく多様な場(テラス)をつくり、めざすべき社会像を共に模索し、政策立案に向けた叡智を結集するための様々な取り組みを展開していきます。

対象層

「みんなで描くみんなの未来プロジェクト」始動

「みんなで描くみんなの未来プロジェクト」始動

70周年記念式典でプロジェクトをスタートしました。

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作文コンクールの写真

【専門高校生徒対象】産業教育振興中央会共催「研究文・作文コンクール」

グローバル化や技術革新、少子・高齢化、地方創生など、日本の社会や産業が抱えるさまざまな課題を克服し、活力ある社会を築いていく上で、「しごと」に直結する知識や技術を学ぶ専門高校は、大きな役割を果たしています。(公財)産業教育振興中央会との共催で、将来の日本の産業を支える専門高校の生徒を対象に「研究文・作文コンクール」を開催しました。

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教育フォーラムの写真

【中学生・教員・保護者対象】教育フォーラム参加者募集(3月17日開催)

経済同友会の学校と経営者の交流活動推進委員会(委員長:日比谷 武 富士ゼロックス 顧問)は、3月17日(土)、『第12回教育フォーラム』を開催します。本イベントでは、中学生を対象とした木川 眞 副代表幹事(ヤマトホールディングス 取締役会長)による基調講演、および中学生や教員、保護者と経営者によるグループ・ディスカッションを実施する予定です。経営者の経験を踏まえ、これからの社会で求められる力と教育のあり方について、意見交換を行いませんか。

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地方創生に向けたプラットフォームを今春開設!

地方と首都圏の官民をつなぐwebサイト「地方創生プラットフォーム」を開設

経済同友会は、地方創生の取り組みを応援します!
官民・民民のさらなる連携を促すwebサイト「地方創生に向けたプラットフォーム」では、企業の先駆的な取り組みや、官民連携・企業間連携の過程で困難と感じた経験等を紹介し、地方創生に向けたノウハウを提供します。各事例は、農林水産や観光、人材派遣等の事業分野や、地域・企業名等で検索でき、利用者の関心に沿った情報収集が可能です。

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経済同友会×One JAPAN共創フォーラム「人生100年時代の働き方」

経済同友会×One JAPAN共創フォーラム「人生100年時代の働き方」

「兼業・副業」「仕事と子育ての両立」はこれからどうなる? 人生100年時代の働き方について、若手・中堅ビジネスパーソンの有志団体「One JAPAN」とフォーラムを開催しました。
両団体で共同実施した「働き方に関する意識調査」の結果を基に、経営者と現場が徹底討論! 立場の異なる相手の考えを知り、どのようにアプローチすれば響くのかを考える場となりました(2018年8月27日)。

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中央公論:冊子

【大学生・大学院生対象】日本国憲法改正についての論文コンクール

経済同友会は、月刊『中央公論』と共催で、大学生・大学院生対象の論文コンクールを実施しました。グローバル化、デジタル化、ソーシャル化といった時代の変化を捉え、「国のかたち」はどうあるべきかという視点から、日本国憲法改正をテーマに論考を募集。審査の結果、次の時代を担う若者らしい問題意識が高く評価された作品を、最優秀賞(1作品)、優秀賞(2作品)として選出しました。

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みんなで描くみんなの未来プロジェクト アイデアマップ

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