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みんなで描くみんなの未来プロジェクト

グローバル化、デジタル化、ソーシャル化・・・。
時代の荒波は、人類がかつて経験したことのないスケールとスピードで、社会の姿を大きく変えようとしています。
私たちは、「過去の延長線上に未来はない」との危機感のもと、一人ひとりが将来を考えることで、
「持続可能な社会」を創りあげていく必要があります。

これから活躍する若い世代をはじめ、あらゆる立場や層の人たちに開かれた議論の場(テラス)を設け、
自由な発想でビジョンとアクションプランを語り合う。
そして、そこから得られるアイデアで確かな希望と理想の社会を創造していく。
それが、創立70周年を迎えた2016年、私たち経済同友会がスタートさせた
「みんなで描くみんなの未来プロジェクト」です。

さあ、みんなで闊達な議論を始めましょう!

「みんなで描くみんなの未来プロジェクト」始動

「みんなで描くみんなの未来プロジェクト」始動

70周年記念式典でプロジェクトをスタートしました。

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日経電子版特設サイト(PR)

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第1回「世界に貢献する 持続可能な国づくりを目指そう」経済同友会 代表幹事 小林喜光

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教育フォーラムの写真

【中学生・教員・保護者対象】教育フォーラム参加者募集(3月18日開催)

経済同友会の学校と経営者の交流活動推進委員会(委員長:日比谷 武 富士ゼロックス 顧問)は、3月18日(土)、『第11回教育フォーラム』を開催します。本イベントでは、中学生を対象とした志賀 俊之 副代表幹事(日産自動車 取締役副会長)による基調講演、および中学生や教員、保護者と経営者によるグループ・ディスカッションを実施する予定です。経営者の経験を踏まえ、これからの社会で求められる力と教育のあり方について、意見交換を行いませんか。

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地方創生に向けたプラットフォームを今春開設!

民間活力で持続的な地域社会をつくる~地方創生に向けたプラットフォームを今春開設!

経済同友会は、企業による地方創生の取り組みを応援します!
首都圏と地方との人材交流や民間企業と各地の大学との共同研究・開発など、企業による地方創生の取り組みは年々増加しています。経済同友会では、好事例やストーリー含め、各企業の取り組みを地域別・事業別にまとめて見える化することにより、官民・民民のさらなる連携を促すwebサイト「地方創生に向けたプラットフォーム」を今春開設します。

創刊130周年 中央公論

【大学生・大学院生対象】月刊誌『中央公論』130周年共催 論文コンクールを実施します

AIやICTなどの技術革新に伴い、「10年後には現存する仕事の7割がなくなる」とも言われる中で、日本が自ら世界を変えていく先導国となるには、健全な危機感を持って社会を変革していかなくてはなりません。2017年に130周年を迎える月刊誌『中央公論』との共催で、将来活躍する大学生・大学院生を対象に論文コンクールを実施します。
応募期間は、2017年4月~8月を予定。テーマ、募集要項などは、決定次第掲載します。

作文コンクールの写真

【専門高校生徒対象】産業教育振興中央会共催 研究文・作文コンクールを実施します

グローバル化や技術革新、少子・高齢化、地方創生など、日本の社会や産業は様々な課題を抱えています。これらを克服し活力ある社会を築いて行く上で、「しごと」に直結する知識や技術を学ぶ専門高校は、大きな役割を果たしています。当会では、震災復興支援「IPPO IPPO NIPPONプロジェクト」を機に専門高校の重要性をあらためて認識し、将来の日本の産業を支える専門高校の生徒を対象に、(公財)産業教育振興中央会との共催により「研究文・作文コンクール」を実施します。
応募期間は、2017年4月~9月中旬を予定。応募方法、テーマ等の詳細は、決定次第掲載します。

みんなで描くみんなの未来プロジェクト アイデアマップ

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