ページの先頭です

ページ内を移動するためのリンク
本文(c)へ
グローバルナビゲーション(g)へ
ローカルナビ(l)へ
サイトのご利用案内(i)へ

ここからグローバルナビです。

グローバルメニューここまでです。

ここから本文です。

持続可能な財政構造の実現に向けて
――「骨太方針2022」に対する意見――

動画を拡大する

財政・税制委員会
委員長 竹増 貞信
(ローソン 取締役社長)

本文

意見のポイント

  1. はじめに:私たちの目指す社会
    1. 持続的な成長に向けた経営者の役割と社会・風土の変革
    2. 持続的な成長に向けた政府の役割
  2. 日本の財政状況に関する課題
    1. 新型コロナウイルス感染症対策に関する課題
    2. 人口構造の変化への対応不足
    3. 財政に関する関心の低さ
  3. 豊かな国民生活の前提となる持続可能な財政構造の実現に向けた提言
    1. 新型コロナウイルス感染症を奇貨とするため速やかに取り組むべき事項
    2. 人口構造の変化や働き方の多様化を踏まえた負担構造の見直し
    3. 補正予算に係る規律の強化
    4. 改革の実現に向けた国民への情報提供
    5. 社会保障改革
  4. おわりに:情報発信充実の必要性

財政・税制委員会 委員名簿

以上


ローカルナビここまでです。

ここからサイトのご利用案内です。

スマートフォン版サイトに戻る

サイトのご利用案内ここまでです。