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強靭な経済安全保障の確立に向けて
―地経学の時代に日本が取るべき針路とは-

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2020年度 国際問題委員会
委員長 小柴 満信
(JSR 取締役会長)
平子 裕志
(全日本空輸 取締役社長)

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はじめに

  1. 世界の潮流と日本の立ち位置
  2. 日本の経済安全保障
  3. 提言:地経学の時代に日本の取るべき針路
    1. 企業経営者は組織文化を抜本的に変革し転換せよ
      1. 1-1.リスク感度とインテリジェンスの強化
      2. 1-2.ゼロ・トラストでのサプライチェーン強靭化
      3. 1-3.コーポレートガバナンスの深化
    2. 国益に資する国際ルール形成への能動的関与を
      1. 2-1.政府への要請
      2. 2-2.企業経営者の行動
    3. 産学官の「安全保障」再定義:一枚岩で世界と向き合い機微技術育成を
      1. 3-1.政府への要請
      2. 3-2.学術界への要請
      3. 3-3.企業経営者の行動

おわりに

参考資料 各国・地域の経済安全保障政策の動向
2020年度 国際問題委員会


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