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衆議院選挙の結果について

社団法人 経済同友会
代表幹事 小林陽太郎

  1. 国民は、与党3党に安定多数を与え、基本的に現在の与党の枠組みを選択し、政治体制の大きな変化を望まなかった。しかし、与党3党は議席数の大幅減少という事実を真摯に受け止め、与党間の政策形成過程を一層明確にしながら、沖縄サミット、経済政策運営、構造改革などの重要課題につき遅滞なく取り組まれることを期待したい。
  2. 21世紀の国創りへの選択という意味で大変重要な選挙であったが、投票率が63%前後と戦後2番目に低いものとおわったことは大変残念である。今回の選挙結果や低投票率の原因などを分析し、今後の政策論争のあり方や選挙運動のあり方について反映していく必要がある。

以上


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